ヨシムラ
カワサキバイクマガジン2月1日発売号の巻頭特集では『Ninja40周年』に関する企画を組んでおり、特集総ページの半分以上のスペースを割いてGPZ900Rに関して解説している。その企画の一つとして、GPZ900Rのエンジン設計と性能面を統括した開発者にインタビュー取材している。インタビューにご協力いただいた開発者は山田浩平氏だ。山田氏はすでに川崎重工業を退職しているが、在籍中、最後に企画したモデルがニンジャH2Rなのである。つまり、元祖ニンジャと現在を代表するニンジャといった新旧ニンジャを代表するモデルに携わったキーマンといえる人物だ。
この開発者インタビューを動画でも紹介しよう。カワサキバイクマガジン2月1日発売号では、コンセプトから開発にかける想い、メカニズムなど開発過程の詳細を解説しているが、動画では、GPZ900Rとニンジャブランドに対する山田氏の想いを中心にお届けする。




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