ヨシムラ
2018年の発売以来、衰えることのない人気でネオレトロシーンを牽引するZ900RS。その見た目のグレードを一気に高めてくれる純正形状カーボン外装が発売となった。早くから外装のカスタムに取り組んできたドレミコレクションと2017年にスタートを切ったバイクに情熱を注ぐブランドTEOGONIAが生み出したこの実用性とルックスの両面を追い求めたアイテムは、Z900RSオーナーの所有欲を高めてくれること間違いなしだ。
2026年3月27日(金)〜29日(日)に東京ビッグサイトで開催される東京モーターサイクルショーのドレミコレクションブースにデモ車が展示されるので、気になった人は足を運ぶべし。
純正形状 サイドカバーセット(Dryカーボン) 4万3,200円
純正形状 フロントフェンダー(Dryカーボン) 3万7,800円
純正形状 リアフェンダー(Dryカーボン) 3万6,000円
純正形状 フレームカバーセット(Dryカーボン) 3万2,400円
純正形状 ラジエターカバーセット(Dryカーボン) 1万6,200円(2021年式~)
純正形状 ヒールプレートセット(Dryカーボン) 1万6,200円
純正形状 テールカウル(Dryカーボン) 4万3,200円
純正形状 タンクカバー(Wetカーボン) 6万円
純正形状 メーターカバー(Wetカーボン) 2万9,700円
ロングテールカウル DV2(Wetカーボン) 4万3,200円
ドレミコレクション外装シリーズの中で象徴的なロングテールカウル DV2(ドレミバージョン2)。純正形状のカーボン外装シリーズを構想する中で、より伸びやかなシルエットを作るために開発された。最大の特徴は 純正パーツとの高い互換性。フェンダーレスキットを選ばなくても装着可能で、
●純正テールランプ●純正ウインカー●純正グラブバー●純正ナンバープレートベース
をそのまま使用できる設計となっている。必要となる加工は テールランプ配線の延長のみ。純正スタイルを活かしたまま、より長く、よりクラシックなテールラインを演出する仕様になる。



















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