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F1に20年間参戦した経験を活かし、徹底した品質管理のもとに精度の高い製品を生み出す、新進気鋭のイタリアのサスペンションメーカー「マトリス」。そのマトリスより、11年式ZX-10R用に『ステアリングダンパー』と『リヤショック』がリリースされている。

Matris 2011年式ZX-10R用 ステアリングダンパー

同社の製品群の中でも特に定評のある『ステアリングダンパー』は、ツインチューブシステムを採用しており、メインシャフトはM2・M3がハードクロームコーティング、M4Rはチタンコーティングとなっている。また性能もさることながら、派手すぎず地味すぎず、なかなか好感の持てるデザインとなっている。

Matris 2011年式ZX-10R用 リヤショック

また『リヤショック』はシリンダーやピストンからナットにいたるまですべてのパーツがジュラルミンで構成されている。伸び側と圧側に高速・低速のそれぞれ独立した調整ノブを採用する、3ウェイ調整機構を装備しており、ZX-10Rにより安定した走行性能を提供してくれることだろう。

『ステアリングダンパー』M2:5万400円/M3:6万3,000円/M4R:7万6,650円
『リヤショック』21万3,500円

問い合わせ松本エンジニアリング
電話番号06-6784-4120
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